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裸足のとき以外、ずっとこの上。
足がずっと触れている、「靴」よりも大事なもの。理学療法士が4,000人以上の足データから設計した、足を支えるという答えです。
EVERY DAY, ON INSOLES
買い物、散歩、トレーニング、通勤、旅行。
私たちは毎日、インソールに支えられて過ごしている。
歩く、立つ、動く。そのあいだずっと足を受け止めているのは、
靴底ではなく、足に最も近い一枚です。
だからこそ人と足は、その一枚から設計を始めました。
01 — TECHNOLOGY
足を浮かせたときの無負荷状態を、ニュートラル(中立位)と呼びます。コアフットベッド™は足裏全体を支え、着用時の足をこの状態へ近づける。アメリカ足病医学の設計理論に基づいた設計思想です。
CORE PLATE
やわらかさで“ごまかす”のではなく、体重に負けない硬いナイロン製サポートプレートが、足の動きそのものを整えます。クッションとは正反対の発想から生まれた構造です。
※医療機器ではありません。効果・装着感には個人差があり、効果を保証するものではありません。
コアフットベッドとは
02 — EXPERIENCE & EVIDENCE
足が中立に整うと、歩き方が変わります。特別な運動ではなく、毎日の一歩そのものを見直すという体験を。
着用/未着用を比較し、姿勢解析と足裏圧の測定で変化を確認しています。
歩幅・速度 ※1
最大約1.5倍の変化
体幹の傾き ※1
最大約5.3°の変化
踵部の圧分散 ※2
最大約73%の変化
※バーは変化の方向を示す図解イメージです(実測の絶対値ではありません)。数値は下記の測定条件に基づきます。
※1:20〜60代の男女10名にて測定。着用/未着用で5m歩行し、姿勢解析システムで計測。最も変化のあったデータを抜粋。 ※2:20〜60代の女性4名にて測定。着用/未着用で5m歩行し、足裏圧力分布を解析。最も変化のあったデータを抜粋。 ※本製品は適切な歩行姿勢をサポートするためのものであり、効果を保証するものではありません。効果には個人差があります。
MUSCLE ACTIVITY
着用/未着用で歩行中の筋活動量を比較。お尻・裏もも・体幹周りの筋肉が活性化しました。
お尻周りの筋活動量 ※3
平均約48%向上
裏もも周りの筋活動量 ※3
平均約40%向上
体幹周りの筋活動量 ※3
平均約20%向上
※本製品(骨格インソール:ポテンシャル)を着用した状態と未着用の状態で、それぞれ屋内歩行中の筋活動量(右足3歩行周期の積分値)を比較。20代~50代の男女合計16名(お尻周り11名、裏もも周り15名、体幹周り9名)の筋活動量向上率の平均値。※第三者機関にて自社調べ((有)S&ME DL-5000を使用)。※本製品は適切な歩行姿勢をサポートするものであり、効果を保証するものではありません。効果には個人差があります。
05 — MAGAZINE
VOL.04 — PEOPLE
先進的なアプローチでリハビリテーションに取り組み、スポーツを通して子どもたちとも触れあう大西さんに、インソールのお話を伺いました。
VOL.03 — PEOPLE
作業療法士として、明るくシニアの方々を支え続ける千葉さんに、インソールのお話を伺いました。
VOL.02 — PEOPLE
作業療法士として活動の幅を広げる杉田さんに、インソールのお話を伺いました。